コピー品にメーカー完敗 中国

よいものは皆でパクり、高めていく。うむ、頼もしい。
もし、2001年宇宙の旅の猿が、骨を使うことに特許をとり死蔵していたら
宇宙船にまで発展することはなくサルのままであっただろう。
らき☆すたなどは出版社関係なく竹書房やら秋田やらスクエニやら
色んな所に出張して名前をサブリミナルに高める工作をして売り上げに成功していた。
(そうした工作のない作品だけで出したアメリカでは売れてない)

でも、パクリ元がアップルではなぁ。


■健在なり、中国のコピー魂!MacBookAirのパクリが登場―中国メディア
(Record China - 02月28日 16:22)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=764489&media_id=31


■おまけ
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http://mixi.jp/view_item.pl?id=699527
現代美術はここ20年で衰退してしまったとよく言われ、その一方で、
グラフィティやストリートアートは目覚ましく発展していっていて面白い。
それはなぜか。現代美術の世界のアーティストは、自分が見つけた手法を他に教えたがらない、
極端に言えば、墓の中まで持っていってしまう人が多いそうです。
一方、グラフィティはかっこいいやり方があったらどんどん仲間にも広めたり、
見かけたものを真似したりといったフランクさがあるそうです。
そういう考え方の違いがそのシーン自体を活気あるものにするかに関わってくる。
そんな話をしていて、わたしの頭には「オープンソース」「Linux」なんていう言葉も浮かぶのでした。
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